ウクレレ1日1動画 〜1週間で曲が弾ける!〜

Youtubeと連動!分かりやすい解説でウクレレが弾ける!

※修正あり※【7日目】優里/ドライフラワー - 実際に曲を弾こう!&1週間のおさらい

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曲を弾く、となった時に最初から最後まで一気に弾くと考える方が多いです。
もちろんその方法で上手くいく場合もあります。
しかし初心者がいきなりフルで弾ききるのは至難の業です。
どこが得意でどこが苦手か?そんな事を考える間もなく忙しく必死についていく感じになってしまいます。
私のオススメの練習は、"部分毎に分けて練習、そして最後に繋げて練習"
これがいいと思います。
イントロ→Aメロ→Bメロ→Cメロ、という感じで実際に曲が進むのと同じ順番で部分毎に見ていきましょう!

まずは全体図をザッと確認して下さい。



はい無理〜難しそ〜、となる気持ちは分かりますがちょっと待って下さい。

この楽譜はイントロからサビの終わりまで書いてあるのですが出てくるコードをよく見て下さい。

C、G、D7、Em7、Am、B7、この6つだけです。

上から下まで全部見てもこの6個以外のコードは登場しません。

そして1日目からきちんと順番通りに練習している方なら1日目で既にこの6個は弾けるようになっているはずです。

ただ弾く量が増えただけです、きっと弾けます諦めないで下さい。

イントロは前奏です。

Aメロは歌が始まる部分です。

イントロとAメロはコードチェンジが似てるので簡単です。

Bメロはサビの前です。

とにかくB7に注意です!

Cメロがサビです。

CメロもB7が何度も登場しますが焦らずに丁寧に押さえればきっと弾けます!

ストロークは6日目にやった空振りストロークを使うといいと思います。

お手本動画では色々なストロークを使って弾いています。

何度も動画を見ながら練習してスムーズに弾ける状態を目指して下さい。

 

・まとめ

まずは7日間お疲れ様でした!

コードの押さえ方から始まりコードチェンジやストロークなど色々な事をやりました。

最初から全てを完璧に出来なくても大丈夫です。

そんなに簡単に出来るなら誰も苦労しません(笑)

今回の曲の練習が難しいという方はまた1日目からやり直すか、自分が苦手な項目を練習してみて下さい。

初めて練習した時には気付かなかった部分に気付くと思います。

それが成長した証です。

結局ウクレレが上手くなるには”反復練習”、これしかありません。

何度も失敗していると少しずつ成功する回数が増えていきます。

そのうち頭で考えなくても手が勝手に上手く弾けるように動いてくれます。

そうなったらどんな曲でもすぐに弾けてもっとウクレレが楽しくなりますよ♫

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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【6日目】優里/ドライフラワー - 人差し指ストロークの王道パターン3選

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人差し指のストロークには王道パターンが3つあります。

簡単なものからちょっと難しいものまであります。

ちょっと難しいと聞いて構えた方もご安心下さい、すごく分かりやすく解説します♫

①ダウン4回のパターン

矢印がストロークで弾く向きを表しています。

下マークが4つあるのでダウンストロークを4回弾きます。

そのマークの下の数字はリズム(拍とも呼ばれます)を表しています。

ワン、トゥー、スリー、フォーと4回数えながらジャンジャンジャンジャンと弾ければOKです♫

ゆっくりのテンポから始めて段々早くしていきましょう。

 

②アップも入ったパターン

なんだか変わったマークが出てきましたね(笑)

先程のダウンだけのパターンを少し変化させたものです。

リズムの2と4の所にアップストロークが入っています。

注意点はアップが入った2と4の所は弾くスピードを早くする事です。

1の時はジャン、2の時はジャジャ、3の時はジャン、4の時はジャジャ、と弾く感じになります。

 

③空振りが入ったパターン

うわー細かい!難しそう!そう思った方はちょっと待って下さい。

今回は3つのストロークを紹介していますがこの3つ目のストロークが最も実践的で音楽的なんです。

ゆっくり少しずつ練習すれば必ず出来るようになるので頑張りましょう♫

2と3の間を弧を描く線が書いてあります。

この線の事をタイと言います。

タイは「音を繋いで長い音を弾いてね」という意味の記号です。

トゥーの時の2つ目の音とスリーの時の1つ目の音を繋げて演奏します。

どうやったら繋がるの??と思いますよね。

ここでついに空振りを使います。

スリーの時の1つ目の音を手は動かしますが”人差し指を当てません”。

そうすると自然とトゥーの時の2つ目の音を長く弾いた事になります。

このストロークを言葉で説明するとどうしても長く難しくなってしまうので、ぜひ動画をチェックしてみて下さい。

おそらく1発で意味が分かると思います!

 

・まとめ

ストロークの王道パターンを紹介しましたがいかがでしたか?

最後の空振りストロークは慣れないとすぐには出来ないと思います。

ですがダウンとアップをきちんと守って練習すれば必ず出来るようになります♫

ストロークの練習の時は右手のリズムと指の当たり具合に注意しながら練習して下さい。

左手は無視してOKです(笑)

ストロークの練習でコードやコードチェンジの事を考えだしたら頭がパンクしてしまいます。

丁寧に焦らず頑張りましょう!

 

1週間で曲が弾ける、6日目は人差し指ストロークの王道パターンを練習しました。

1週間の最後の7日目は今まで練習した事の総まとめです。

ついにドライフラワーを弾く時が来ました。

右手左手をきちんと練習してきた方なら大丈夫。

後少しなので一緒に頑張りましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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【5日目】優里/ドライフラワー - 人差し指ストローク

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・人差し指を使ったストローク

ストロークには色々な種類があるのですが大きく2つに分ける事が出来ます。

親指を使ったストロークと人差し指を使ったストロークの2つです。

親指ストロークと人差し指ストロークは使う指はもちろん違うのですが、それ以外にも違いや注意点があるので分かりやすく説明します。

演奏の幅が広がるのでぜひどちらのストロークも出来るようにしましょう♫

まずはフォームの確認です。

 

 

ストロークをする前の状態です。

人差し指ストロークの時は中指や薬指でウクレレを支えません。

なぜなら人差し指を振りながら弾くには指でウクレレを固定していたら出来ないからです。

なので肘といいますか腕でウクレレのボディーの端っこを押さえるようにして支えます。

慣れないと弾く前からウクレレがずり落ちそうになります(笑)。

もしすぐにウクレレの位置がズレてしまうという方はフォームが間違っているか、服自体が滑りやすいのかもしれません。

位置を微調整しながら安定してきたら実際に人差し指で弾いてみて下さい。

 

 

人差し指で4本の弦を弾き終わった状態です。

当てる角度や深さは決まりがあるようで実はないんです。

爪だけを当てる方もいれば、全く爪が当たらないように弾く方もいます。

慣れていない方はとりあえずあまり深く当たり過ぎないように弾いて下さい。

人差し指が深く当たり過ぎるとベンベンベンベン!という感じの硬すぎる音が出てしまいます。

これでは音も汚いですしなにより早く弾けません。

人差し指の先だけでサラッサラッと弾くのが理想です。

何度も弾いて感覚を掴んで下さい。

そして弾いていてウクレレの位置がズレないように注意して練習しましょう。

 

・まとめ

親指ストロークと違って人差し指ストロークは難しい、と言う方が多いテクニックですが上手く出来ましたか?

やはり親指の時と違って指でウクレレを支えていないのが難しい所です。

なのでストラップを使ったり足にウクレレを置いた状態で練習する方もいます。

どんなやり方が一番しっくりくるのか色々試して下さい。

弾きやすいやり方でOKです♫

絶対にこの弾き方とフォームじゃないとダメ!と考えると練習がつまらなくなります。

楽しく練習して出来る事を増やしましょう。

 

1週間で曲が弾ける、5日目は人差し指ストロークを確認しました。

次回は人差し指ストロークの応用編です。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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【4日目】優里/ドライフラワー - 親指のストローク

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・親指を使ったストローク

ストロークとは右手の親指で弦を一気に4本弾く事です。

1本2本弾いただけではストロークとは呼びません。

まずはフォームから確認しましょう。

 

 

正面から見た図です。

右手の親指以外の3本はウクレレ下部を支えるようにします。

ボディーのポコっと凹んでいる部分です。

この状態で親指を動かし弦を弾くのがストロークです。

試しに4弦から1弦へ親指を滑らせるようにしてストロークをやってみましょう。

 

 

ストローク後の親指の位置の確認をします。

親指が人差し指にくっつくぐらいの位置に来ていたらOKです。

慣れないうちはどうしても動きが小さくなりがちです。

ストロークは4本弾かないといけないのに2〜3本しか当たらなかったりします。

ポンポンポンポン、とゆっくりでいいので最初は4本しっかり弾くようにして下さい。

慣れたら弾く速度を徐々に上げていきます。

ポンポンポンポンが、ポポポポン、のようになっていき最終的にはポン!と1つの音に聞こえるようにします。

こうなった始めてきちんとストロークが弾けたと言えます。

左手はコードチェンジしないで何か1つ押さえやすいをコード押さえたまま練習します。

いきなりストロークとコードチェンジを同時にやるとどちらも適当になってしまいます。

コードチェンジの練習は3日間で丁寧に練習したと思うのでご安心下さい♫

今日からは右手だけ、親指でしっかり4本弾く事を意識して練習して下さい。

 

・コードチェンジ+ストローク

そろそろ親指ストロークも慣れてきたと思います。

最後の確認で実際にコードチェンジをしながら練習しましょう。

コードはCとGがいいと思います。

↑これがCです。

↑これがGです。

Cを4回ストローク、Gを4回ストローク、これを繰り返します。

C、G、C、Gとコードチェンジして下さい。

コードチェンジをしながらだと簡単だと思っていた親指ストロークもちょっと難しく感じますね。

右手の支えるフォームがきちんとしていないとコードチェンジの時にウクレレが動いて安定しません。

なのでしっかり持って弾きましょう。

毎回申し上げていますが焦りは禁物です。

ゆっくりゆっくりでいいんです♫

気長に楽しく練習して、それを続けて上手くなるのが理想です!

 

1週間で曲が弾ける、4日目は親指ストロークを確認しました。

次回は人差し指ストロークの練習です。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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【3日目】優里/ドライフラワー - サビを弾いてみよう!

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・サビのコード譜

ドライフラワーのサビのコード譜です。

コード譜、というのは↑の画像のようにコードだけが書かれた楽譜の事です。

弾き語りをしている方々が何か紙を見ながら演奏している時はこのようなコード譜を見ている場合が多いです。

音楽の授業で使っていた五線譜(横線5本とオタマジャクシのアレです!)はあまりウクレレや弾き語りの世界では使われません。

このコード譜を見て、実際にコードを演奏出来るように練習していきましょう♫

 

コード譜の読み方

左上から右下に向かって読んでいきます。

文章を読む時と同じですね。

なのでこのコード譜を読む場合は最初に左上のC、最後にD7を弾く事になります。

ここまでは簡単です、しかしコード譜をよく見て下さい。

縦線で区切られていますがコードが2個だったり1個だったりする所があります。

この縦線で区切られた1つのブロックを”1小節”と言います。

そしてブロックにコードが1つの場合はそのコードを4回弾きます。

ブロックにコードが2つの場合はそれぞれ2回ずつ弾きます。

つまり、最初のCとGは2回ずつジャンジャン弾いて、次のD7は4回ジャンジャンジャンジャンと弾きます。

ドライフラワーのサビは1段目のD7の時と2段目のAmが1小節にコード1つで書かれています。

ここだけが注意点です。

基本的にはコードを2回ジャンジャン弾いてコードチェンジしていけばいいのですが、たまに1つのコードを4回弾く所があるという事です。

この曲は他にもB7のような押さえるのが難しいコードを素早くコードチェンジしないといけないので中々大変だと思います。

ゆっくりコード譜と動画を見ながら何度も練習してみて下さい。

最初は全くついていけなくても段々弾けるようになってきますよ♫

 

・まとめ

サビのコード譜、読み方、弾き方を紹介しました。

この曲は弾き語りをしたいという方に大人気の曲なのでウクレレでもギターでも練習している方は沢山います。

そんな方々が「あれ、案外難しいな……」と思うのがこのサビです。

それまでは比較的弾きやすいのですがサビが急に難しくなるんです。

今回はその難しいサビをあえて紹介しました笑

このサビさえ弾けたらイントロやAメロBメロは全然簡単に弾けます!

なので少し頑張ってこのサビを弾けるようにして下さい。

次回の4日目からは右手の練習です。

ストローク、と呼ばれるテクニックを分かりやすく解説していきますお楽しみに♫

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

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【2日目】優里/ドライフラワー - コードチェンジの練習

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・C→Gのコードチェンジ

まずは曲の一番最初に出てくるCからGへのコードチェンジを練習しましょう。

↑これがCのコードです。

↑これがGのコードです。

コードチェンジのコツは3つあって、①なるべく素早く②指の動きを最小限に③動かさなくていい指は動かさない、という3つです。

このC→Gのコードチェンジは全ての指を動かす必要があるので3つのコツを意識せず何となく練習していると一生素早く出来るようになりません。

どうやったら指の動きが最小限に済むのか考えます。

Cは薬指が1弦3フレット押さえています。

Gは薬指が2弦の3フレットを押さえる必要があるので結果的に薬指は太い上の弦に移るだけです。

そして薬指が2弦に移るのと同時に人差し指と中指も動かします。

人差し指は3弦2フレット、中指は1弦2フレットを押さえます。

これでCからGへコードチェンジした事になります。

3本を同時に動かす、というのが最大のコツです。

これを1本1本「この指はここで、この指はここで、、、」とやっていたら曲を弾く時に間に合いません。

最初は一気に目的の場所に指を動かすのが難しいと思いますが一度出来るようになってしまえば特に意識せず自然に出来るようになります。

ぜひゆっくり丁寧に何度も練習してみて下さい。

 

・D7→Cのコードチェンジ

↑これがD7のコードです。

サビの前のBメロにD7からCへのコードチェンジがあります。

これも結構よく出てくるので練習しましょう。

この2つのコードチェンジは意外と簡単なので安心して下さい。

人差し指が3弦2フレット、中指が1弦2フレットを押さえるとD7です。

このD7からCへ素早くコードチェンジするにはどうしたらいいでしょうか?

正解は、人差し指を離して中指を1個右の3フレットへスライドさせて移動すればCになります。

Cの時は薬指で3フレットを押さえるんじゃないの?、という疑問が浮かんだ方は大正解です素晴らしい!

確かに今までCは薬指で1弦を押さえましょうとお伝えしてきました。

しかし、前後のコードによっては押さえる指を変えてもOKなんです♫

何でもかんでも適当にどの指で押さえてもいいという意味ではありませんよ!(念の為)

この場合は明らかに中指の移動だけで弾いた方がスムーズに弾けるのでこのようにしただけです。

基本的な押さえ方は今まで通りに練習して、必要な時だけ押さえる指を変えるのがいいと思います。

ドライフラワーという曲は様々な順番で色々なコードが登場しますが、まずは2つのコードを素早くチェンジ出来るようにして下さい。

2つのコードチェンジのが上手く出来ない方が曲を弾くのは不可能です。

少しずつ弾ける箇所を増やしていきましょう♫

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

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【1日目】優里/ドライフラワー - 出てくるコードの確認

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・C(シー)のコード

薬指で1弦の3フレットを押さえます。

それだけでもうCのコードです。

人差し指、中指、小指は使いませんがあまり弦から離れないようにして下さい。

離れているとコードを変える時に時間がかかるからです。

 

・Am(エーマイナー)のコード

中指で4弦2フレットを押さえます。

先程のCのコードと一緒で指1本で押さえられるので簡単です。

中指のお腹が3弦に少しでも触れてしまうと3弦が綺麗に鳴りません。

なので指を立てて指先で押さえるようにするのがコツです。

 

・G(ジー)のコード

人差し指で3弦2フレット、薬指で2弦3フレット、中指で1弦2フレットを押さえます。

やってみると分かりますが結構押さえるのが難しいコードです(笑)。

特に薬指が2弦を押さえるというのがややこしい所です。

名前が似たコードでG7というコードがありますが形は全く違います。

なので混同しないように注意して下さい。

 

・D7(ディーセヴン)のコード

人差し指で3弦2フレット、中指で1弦2フレットを押さえます。

一個前にGというコードをやりましたがそのGから薬指を離すとD7のコードになります。

結果論ですが覚えておくと便利ですよ♫

 

・B7(ビーセヴン)のコード

人差し指で4本の2フレットをベタッと全て押さえて、中指で3弦3フレットを押さえます。

はっきり言ってこれはかなり難しいです(笑)

最初からこのコードを完璧に弾ける方はまずいません。

コツは人差し指にあります。

人差し指の側面で弦を押さえるようにして下さい。

人差し指の爪がヘッド(ウクレレの頭の部分、チューニングの時に回す装置が付いている方)に向くように側面で押さえます。

動画を見ながら押さえ方をよく見て真似して下さい。

このように1つの指が複数の弦を押さえるコードをバレーコード(セーハコードとも言う)と呼びます。

 

・まとめ

1日目はドライフラワーに出てくる5つのコードを確認しました。

まずは図と動画を見ながら色々なコードを試しに押さえてみましょう。

綺麗に鳴る鳴らないは後でいくらでも修正出来るので、まずは5つ全てをザッと確認して下さい。

B7に関しては……今は全然弾けなくてOKです笑

練習しているうちに運良く綺麗に鳴る時があります。

その練習を続けていけば成功する回数が勝手にどんどん増えていきます。

このコードが上手く弾けないから諦めよう、そう思う気持ちは分かりますが大事な事を最後にお伝えします。

”優里のドライフラワーはB7を聞かせるために作られた曲ではありません”

なのでB7が上手く鳴る鳴らないは本当に些細な悩みなんです。

気にせず楽しんでコードを押さえる練習をしましょう♫

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

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